20代のドMな欲求不満OLをソフトSMでイジメ倒した出会い系体験談

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出会い系で巡り合ったドMっ子のOLナナちゃんと エロい事をしちゃった体験談を紹介します。

 

出会い系の狙い目は欲求不満のOL

俺は2~3年ほど前に、20代後半の OLをしてる女の子と対面した時の事。

そのOLナナちゃんとの出逢いは、とある出会い系サイトで 都合のいい肉体関係リクエストで募集掛けてたOLナナちゃんが見つかったところから始まります。

俺は、そのときは出会い系にうさん臭い印象があって、 割り切りってというの怪しいな、という感じだったので、どう考えてサクラだろうと あまり期待は抱かずそのOLナナちゃんにコメントを送信した。

したら、少し経って 例のOLナナちゃんの方から「会いたい」チックなニュアンスの メッセージとLINEのIDが届く。

とにかくLINEだけでもしておこうか、という訳で いきなりあの日からOLナナちゃんとLINEのコミュニケーションをおこなうほどに。

んでもって、OLナナちゃんの掲示板から 4日後に、いざお会いする状況に。 近所にある駅前で落ち合った。

それぞれの顔の写真であったりは先にやり取りし合ってたんで、 割りかしスピーディーに会えたのです。

俺とOLナナちゃんは、 とりあえずマイカーでそう遠くない料理店へ向かいました。

最初の内は2人共モジモジしたムードで、 ご飯でもしながらドキドキをほぐそうかと考え あれこれ会話していると、 そのOLナナちゃんの性癖がバレバレに。

上品なOLの性癖はソフトSMプレイ希望のM女子だった!

実は、彼女はSMプレイに関心を抱いていたそうなのだ。 まあ、SMであったとしてもAVで目にするくらいのハードルが高いことじゃなく、 ソフトなSMだけど。

俺が、 「ソフトに縛ってあげるよ」 といったところ、 そのOLナナちゃんちょっと気恥ずかしそうにうなづく。 その表情がすっごく可愛かったのを記憶している。

いざ、ディナーも済んだところでレストランから出て、 ダイレクトにホテルの部屋に入りました。

部屋の中で、ひとまず二人でアルコールを飲んだ。 俺はOLナナちゃんの横に腰かけて、酒を飲みつつ 会話をした。

さすがに、アルコールは緊張を和らげて、 会話のキャッチボールもいい感じに促してもらえるから楽チンだ。

しばらくして、アルコールにはさほど強くなさそうなOLナナちゃんが 顔を赤らめてかなりのノリノリで話すように。

これまではM欲求があったんだけど、OLナナちゃんの彼氏はどうもSMプレイに否定的だったらしくオナニーする時は レイプされるとこばっか妄想してたんだとか。

リアルに強姦されるっていうのは当然問題があるろうが、 妄想の中だけだとしたらM女子は案外アツくなるみたい。

Mっ気があるヤリ目女子には少し強引にアプローチ!

さあ、おしゃべりもひと区切り付いたところで、 俺はいきなり口づけをしだす。 あちらはちょっぴりドキッとした感じだったけど、 すっとカラダの気が抜けていきます。

俺は軽いキスをしながら OLナナちゃんのバストを穏やかにもてあそびました。 ビクッとキュートなリアクションを見せて、 あれよあれよという間に愛くるしい吐息が漏れていたんです。

洋服の上から確認した際にはそこまでおっぱいは デカいようには感じられなかったけど、 ダイレクトに眺めたらメチャ大きなバストでしたよ。

顔がうずまるくらいのマシュマロ乳房をさわさわとエロい手つきでさわり、 まれに激しく、グイッともみしごく。 激しく乳房を揉みほぐしたときには、 OLナナちゃんのか細いため息が大きい喘ぎ声へと変化を遂げたのです。

そうしてから、そのままソファーの上でOLナナちゃんの スカートをまくり上げて、セクシーな御足をなでなで。

アソコがびちゃびちゃになるまで焦らして焦らして

ここでのポイントは、すぐさまヴァギナには進展しない。 焦らすことが重要。

接吻をやり続けながら、わざと秘境ポイント以外のカラダ中をやんわり愛撫したのです。

じらされているOLナナちゃんの喘ぎ声が鳴りひびく。

その後、 俺はOLナナちゃんのリクエストを叶えることにしました。 SMプレイのスタート。

前もって備えておいたロープはまだ使わないで、 とりあえずホテルに置いていたバスローブの紐とタオルを活用することに。 すぐさまロープに頼らないのは、俺なりの気くばりだったかな。(笑)

とにかく、OLナナちゃんにアイマスクさせて、 そんで両腕を頭の上で縛り上げます。 OLナナちゃんはチョコッと反抗するしぐさを演出しましたが、 こいつがまた高揚感を持ちあげてくれます。

M女子には上下関係をしっかりと叩き込む

で、とにかくこのままOLナナちゃんを弱い者いじめてみることに。

片方の手でOLナナちゃんの手首をキッチリと押さえつけ、 もう一方の手で乳房一円をいやらしく揉みます。

ほんのそれだけのことで、OLナナちゃんは 「っん、あんっ」 と喘ぎ声を上げたのです。

「長い間こういう風にして欲しかったんでしょ?」 とSっ気を演出する俺。

OLナナちゃんは「…。」とだんまり。

そこで俺が 「…。何も返事しないならこれでおしまいだ」 と言うと、OLナナちゃんは照れくさそうな振る舞いをにじませつつ 「やです。して欲しい…です。」 と応える。

俺「2つ返事ですぐに答えなかった罰だ。どうしてほしいんだ?本音を口に出してみろって」

OLナナちゃん「…」

俺「ん?ハッキリ言えよ。」

OLナナちゃん「たっぷりと、、イジメて、、ください…。」

彼女なりのせめてものセリフを聞いたところで、 「よく言ったな。ご期待に添って、とことん犯してやるよ」 とあえて冷たいセリフを言い放つと、OLナナちゃんは 「はい…。」 とちょっと幸せそうな顔で受け答えします。

俺はジリジリとバストから陰部のほうへ手を移動、 そして太ももの内側へと腕を伸ばします。

微かに触れただけにも関わらず、デリケートにエッチな声を漏らすOLナナちゃん。

俺は足の内側を弄び続けて、 だんだんとボディをモジモジさせるOLナナちゃんに 「ん?どうかしたのか?モジモジして」 というと、 「あ、あっ、あっ」 という甘い吐息交じりの声を口にするOLナナちゃん。

「何をして欲しいのか、きちんとご主人様にお願いをしてみなさい」 このチャンスを逃さないようそれとなく 「ご主人様」 というキーワードを利用して、彼女のMっ気を感じさせる。

わずかな静けさののち、OLナナちゃんは 「アソコにタッチしていただきたいです、ご主人様」 と一言。 俺はそのリクエストに応答することに。

焦らしたおかげでパンティの中はすでにグチョグチョ

まずパンティの上から 割れ目を慎重にソフトになぞります。 ヒョイとなぞっただけだが、OLナナちゃんはほんのさっきより なお一層大きい声を出して 「あぁっ!!」 と身もだえする。

ソフトに触っただけで、彼女のパンティが じわじわと濡れてきました。 もうちょっと強めになぞったところ、もう 彼女のパンティはグッチョグチョになってたのです。

「マンコにダイレクトに触ってほしいか?」 と聞くと、 「いじってくださぁい。。ご主人様」 と耐えることができずに返すOLナナちゃん。

けれど、俺はこういう場面でも焦らしちゃう。

俺 「マンコいじって欲しいのなら、手始めに俺のを気持ち良くしてみろ」

OLナナちゃん 「はい、ご主人様」

OLナナちゃんは俺の秘部に手を伸ばします。 彼女はアイマスクされている状態なので、 ちょっとだけ上手くない手つきで俺のをいじります。

俺 「お口いっぱいに舐めたいなら、きちんとお願いしなさい」

OLナナちゃん 「ご主人様のアソコを舐めさせてください」

俺 「よし、いいぞ」 そしてOLナナちゃんは舌を俺の大きなチンコにに絡ませてきました。

M女子のご奉仕フェラで至福の時を過ごす

先端のほうから舌先でチロチロ、その流れで性感帯であるウラスジへ、それから玉まで美味しそうにペロペロするOLナナちゃん。

思った以上にテクが凄かった。 俺の棒もどんどん堅くなる。

「どうだ?すごいだろう?俺のアソコは」 と聞くと、

「はい、美味しいです。それと、どんどん大きくコチコチになってきました。。」 と答えるOLナナちゃん。

俺のデカくなったチンコに脈するように、 OLナナちゃんのマンコもびっしょり濡れまくってびちゃびちゃ。

太ももまでスケベな無色の液体を滴している 秘部に、俺はボルテージ最高潮。

それからビンビンに立っている棒を、 OLナナちゃんに咥えさせたままで シックスナインに移行する。

俺は手マンをしながらクリトリスを舐めまわしちゃう。

OLナナちゃんは、1分も経たないうちに 「ビクンっ!ビクンっ!!」と絶頂。

勝手にイッたM女子にはお仕置きを

すぐさま俺は 「何を許可なくお前だけ逝ったんだ!誰がイッていいと言ったんだ?!」

OLナナちゃんは、依然としてカラダをびくつかせつつも 「ご主人様、お許しください。。耐えきれませんでした」 と。

俺 「次また許可なくイッたらすぐに中止するぞ、わかったな?」

OLナナちゃん 「お許しください。申し訳ございません。。」

そうしてから俺は、このタイミングで予め完備しておいた ロープを引き出す。ついに極めつけだ。

アイマスクされ、手もグイッと拘束されてる状況でのOLナナちゃんは、 俺が何かを持ち出して、果たして何がもたらされるのか?と ピクピクしながらちっちゃくなった状態です。

椅子にM時開脚で固定!アクメ絶頂へ!

俺はいきなりOLナナちゃんを抱っこして、イスに座らせると白くて細い足を全開にM字で開かせちゃいます。

そうしてから肘置きの上に足を乗せ、肘置きと足をロープで少しキツメに縛りつけます。

俺の突然のアクションにOLナナちゃんはすこし歯向かうも、俺が太ももをビシッとたたくとOLナナちゃんは 「キャッ!ごめんなさい。」 と身もだえする。

それからも、俺は黙ってOLナナちゃんの足を開かせた状態で縛りつけます。 アソコが丸出しのM字開脚、最高の眺め。

その途中、OLナナちゃんは 「ゴメンナサイ、ご主人様。許して下さい。。」 とエロティックな嘆声を発しながら許しを求めます。

縛り終わった後、俺はこちらも仕込んでいたピンクローターと巨大なバイブを取り出したのです。

ローターをOLナナちゃんのクリちゃんへと、「あぁ!はあっ!」 と大きい声を出して騒ぎだし、喘ぎ声を上げるOLナナちゃん。

それからすぐさま 「イクっ! イっちゃうぅ!」 と大きな声を上げました。

俺は速攻でローターをクリから離し、「またまた独りでイク気かよ?」 と言うと、 スケベな嘆息を漏らして ちょっとばかり泣いてしまいそうな貧弱な声でOLナナちゃんが一言「失礼いたしました、ご主人様。 一生懸命ガマンしますから~。」

次は、バイブでOLナナちゃんのヴァギナをイジメちゃいます。 OLナナちゃんはビクっ!ビクっ!ビクっ!とほんと敏感なリアクション。

アソコの入り口でいくらかバイブをゆするだけのことで、 OLナナちゃんは悲鳴を上げるという様な大きい喘ぎ声を発したのです。

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