20代の保母さんを四つん這いにしてハメた実話体験談!出会い系で幼稚園の先生と!

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出会い系サイトで3週間くらい、なんとなくメッセージをしてた女性の方から、実際に会いたいと言ってきた。

お互いの家から中間あたりの駅前で待ち合わせ。

 

出会えた幼稚園の先生は20代の巨乳だった!

実際に会ってみると、思った以上に可愛らしい女の子だ。

彼女は幼稚園の先生。22歳で彼氏いない歴1年半。有村架純に少し似てるポッチャリ系の子。(以後、架純先生)

事前に聞いてたけどオッパイが大っきい~!僕の視線は自然と釘付け状態に。

会う前の日に「オシャレな洋服きてきてね~」って冗談で言っていたんだけど、なんだか勝負服っぽい感じで華やか。

「それにしてもオッパイおっきくない?」

冗談をまじえつつ、笑顔全開でオッパイの巨乳さに会話を弾ませようとする僕。

 

巨乳女性は大きい胸がコンプレックス!褒めて褒めて好感度を上げろ!

架純先生はちょっと眉をひそめて、あまり嬉しくはなさそう。

「いきなり胸の話になるんですか~?」

どうも架純先生は巨乳ってことにコンプレックスを感じてるみたいだ。

いままでの人生でも、架純先生は胸の話題を聞かれることが多いみたいで、少しうんざり気味だとか。

肩は凝るし、可愛いブラジャーは少ないし、男性からのセクハラもあるし、電車では痴漢の被害にあうしで、自分が巨乳であることがイヤらしい。

このタイミングでオッパイ星人である僕は、いかに巨乳が素晴らしくて魅力的なのかを熱く語った。

 

酔って介抱の流れでラブホに行けた!巨乳先生の園児になた気分

飲み屋に入ってお酒も入り会話も弾んでくると、架純先生の顔にも笑顔が増えてきた。

俺の力説を聞いてから、ちょっとは巨乳であることに自信が付いたらしい。

アルコールがすすんでだんだんと酔っていく架純先生。

一方の僕はというと、すでに酔いが回ってフラフラ状態。お酒に弱いのに調子に乗って飲み過ぎた僕。

僕は少しだけ吐きそうだし、顔なんて真っ赤になってた。

そんな僕を心配してくれた架純先生は、僕のトイレまで付いて寄り添ってくれた。

吐くことはなかったけど、僕の足元はすでにフラフラ。

 

まずは「下心はない!」と言ってみるのも作戦のうち

このあと飲み屋を出て、外の空気を吸って気分転換。

立ってるだけでもしんどいし、下心ではなく純粋に横になって休憩したかった。

そんな僕を見かねた架純先生は、目の前にあったラブホで休憩することを快諾してくれた。

架純先生は「うん、いいよ。横になって休んでこ」って、優しい天使のような笑顔で俺を見てくれていた。

こんな流れでラブホにIN。棚から牡丹餅でラッキー!

 

お風呂場で四つん這いプレイ!20代の巨乳先生が濡れまくり!

部屋に入ってすぐお風呂に行った架純ちゃん。

一方の僕はぐったりでベッドに横になってた。

そしてテレビに映し出されているアダルトチャンネル。

お酒の勢いもあって、ムンムンの勃起状態に。

服を脱ぎ捨ててチンコ丸出しの僕は、架純ちゃんのいる風呂場に直行。

突然の僕の姿に胸と股間をかくして恥ずかしがっていた架純ちゃん。

何そのリアクション、可愛いすぎる~!俺のチンコはギンギンにフル勃起してしまった。

必要以上にオッパイを隠していたので、やはり巨乳がコンプレックスの架純ちゃんは胸を見られるのがイヤみたいだ。

「じろじろオッパイ見ないで~。恥ずかし~から~、お願いだから~!」

ほんとに困った感じで恥ずかしがりながらオッパイを隠していた様子だったから、架純ちゃんにとってはほんとに胸がコンプレックスなんだなと分かった。

「大丈夫だよ!ほんとに可愛いし、大きいオッパイが好きだから。」って、酒が入っている僕が意味の分からない励ましをした。

 

巨乳先生の乳首を指でコリコリ摘まんでみた!

僕は我慢できなくて架純ちゃんの後ろから抱き着き、身体を密着させた状態に。

架純ちゃんの脇の下から手を回して、両手で大きなオッパイを揉み上げるようにした。

大きなオッパイを手の平で支えながら、人差し指と親指で両方の乳首をキュウっと強めに摘まんだ。

「あっ!…ん~っ!」ビクンッと身体を振るわせる架純ちゃん。

スベスベな身体に垂れたボディソープ泡もあって、ローションで弄ばれているような感度になっていた架純ちゃん。

首筋・背中・鎖骨・腰元・太もも、架純ちゃんの身体全体に指を這わせて快楽に誘う。

架純ちゃんの右手をそっと掴んで、俺のチンコも泡まみれで撫でてもらう。

足がプルプルいって、腰が砕けるほどに気持ちイイ…!お風呂で発射しちゃいそう。

このままだとイッちゃうので、俺から架純ちゃんを責めることにしないと。

「どうしてほしい?恥ずかしがらないで、エッチなこといってごらん?」って、架純ちゃんの耳元で俺は囁いた。

架純ちゃんはお風呂マットの上に四つん這いになって「おしり、舐めてほしい、です…」って小さな声でお願いしてきた。

…カワイイ~~!

 

風呂場ペッティングからのバック!先生の腰がクネクネ

まずは舌先でチロチロっと架純ちゃんのアソコを舐めたら「あっ!は~っ!」「んっあっ!」と、喘ぎ声がお風呂に響いた。

次第にグッチョグチョになっていった架純ちゃんのアソコに、僕はバックの体勢でゆっくりと挿入した。

「あっ!…はぁぁ~ぁっ!」

徐々に腰の突き方を強めて、激しいピストンへと動きを激しくした。

それに呼応して、速いペースで腰をクネクネ動かしていた架純ちゃん。 

「あ~、ヤバイその動き」 って言うと、「きもち~っ!きもち~っ!」って架純ちゃんは夢中になってた。

架純ちゃんは腰をクインクイン振りながら「いつもは、こんな、エッチじゃないんだよっ」「いつもは、こんな、エッチじゃないんだよっ」 って、可愛い言い訳みたいなことを俺に何度も言ってた。

そういった女の子の口から発せられるエッチなセリフに弱い僕は、いつもより早く発射してしまった。

落ち着いたあとで、ベッドに移動してからもう1回エッチなことをしてから二人で仲良く寝た。

その日から4ヶ月経つけど、今だに架純ちゃんからメッセージがたまに届く。

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